淫習の村(いんしゅうのむら)5話 けん玉の衝撃と振動でアソコはすでにガクガク。(;´д`)

けん玉プレイが始まって、里香と陽菜は必死に腰を動かしています。

しかし、けん玉の衝撃と振動でアソコはすでにガクガク。(;´д`)

 

陽菜は耐え切れず、けん玉が抜けてしまいます…。

「ああ、残念。勝手に遊びを中断するなんてとんでもない。」

そして、仮面の男は周りの般若たちに指示します。

 

「下ろして他の穴も使いなさい」

「そんなっ…」( ; ゜Д゜)

陽菜はアソコと口の両方の穴をふさがれてしまいます。

 

それに加え、今度はおしりの穴まで責められてしまいますっ!!

陽菜は、両方の穴が一杯になるまで、出されてしまうのでした…。

 

や~ん、エッチ~。(・ε・` )

お口も、アソコも、おしりまで使うとか、エッチですね~。(・ε・` )

でも、陽菜ちゃん目がちょっとトロンってしてるというか、

感じちゃってますね。( ´△`)

 

確かに同時に責められると、良いもんね。

ちょっと興奮しちゃったかもしれない…。(* ̄∇ ̄*)

へへへ。(*´∇`*)

 

ワタシ的にはお尻はちょっと未開発のままにしておいてほしいけど、

上と下の口をふさがれるのはちょっとアリかもしんない。

なんか、こう、身動きできない感じが、良い、かも…。

きゃっ(*´∇`*)

 

でも、ずっと上の口ふさがれるのはオエッってなっちゃうから、

やだけど。(# ゜Д゜)

 

今回はワタシ的にツボったのか、結構濡れちまったぜ。( ´△`)

とってもエッチな感じで、陽菜ちゃんの表情も可愛いから、

男性の人はもちろん、女性も興奮するかも。

 

最近あまりにもおふざけが過ぎる凌辱があったので、

ツッコミしかしてませんでしたからね(・ε・` )(笑)

さて、次回はさらに超展開が待っています。

若干ホラー要素もあるかもしれないので、心臓の弱い人はご注意を。

ま、そこまでではないかもしんないけど…一応注意ね。

では!(´・ω・`)

 

淫習の村(いんしゅうのむら)4話 挿入されながらお手玉なんて絶対ムリですよ~。

男しかいない地図にも載らない村。

里香と陽菜は、その村で奇妙な凌辱を一日も絶えることなく受けることになる…。

 

「準備はできましたか」

「んッ、ゃ、っは、ああっ…」

里香と陽菜は仮面の男たちに弄ばれています。( ; ゜Д゜)

 

「今日はお手玉です。さあこれを」

彼女たちはどうやら毎日違うルールの儀式で弄ばれていました。

お手玉を落としたら負け…。

そして、負けた方はもちろん凌辱されるというルール。

 

しかし、お手玉をしている最中も仮面の男たちによる愛撫、挿入は続いたまま。

陽菜は耐え切れず、お手玉を落としてしまうのでした…。

 

はい、今日はここまでです。

続きは本編をぜひ見てください。(´・ω・`)

 

…お手玉ってこんな遊び方もあるんだね~。(-_-)

知らなかった~。(-_-)

でも、挿入されながらお手玉なんて絶対ムリですよ~。

陽菜ちゃん、ドンマイ…。(;´д`)

 

里香ちゃんはというと、お手玉勝負には勝ったけど、

なんだかお預けされたワンちゃんみたいに、ちょっと残念がってたね。

アソコがキュウゥゥゥンってなってたもの…。(-_-;)

もう、飼いならされてるね(;´д`)(笑)

 

やっぱりこういう状況になると、段々慣れてきて、

「もっとぉ~」ってなるのかな…?(´д`|||)

ちょっとそういう状況になったことないから分かんないけど。

 

あれ、そういえば仮面の男たちってドーテー卒業したら、

村から出てって良いって設定だったよね。

ってことは、エッチした男はイッちゃって、

行っちゃったのかな。(^o^;)

 

でも、男からしたらなんかこの合法的に美人とエッチできちゃうっていう毎日があるから、

出ていかなそうだし(-.-)

 

村人全員とエッチしないと、村から出れないって里香が言ってたけど、

これ、男全員仮面してるから、入れ替わっているか分かんないね。

 

二人とも「逃げるんだよぉ~」ってジョジョばりにスタコラしないと、

この凌辱プレイからは逃れられないね。(;´д`)

里香ちゃん、陽菜ちゃん、超逃げて~!!(´・ω・`)

 

淫習の村(いんしゅうのむら)3話 恐くなってきたので、ちょっとバラエティ番組見てきます。

川村里香と再会できた陽菜…でしたが、

そこに再び能面の男がっ!!Σ(゜Д゜)

 

驚く陽菜に対し、「落ち着いてください、お客人。何もしません。…今日は、もう」

との一言。

すると、能面の男がこの村の概要について語りだしました。

 

男が言うには、

・この村には名前もなく、地図にも載っていない

・この村には男しか住んでいない

・この村の男は外部から来た女性と性交しないと成人とみなされず、村から出れない

 

信じがたい風習ですが、そのために陽菜は連れてこられたのでした。

 

しかも、帰るためには外部から女を連れてきて儀式をさせるしか方法はないというのでした。(;´_ゝ`)

 

一体この悪習の村で陽菜は、どうなってしまうのか…。

次回も目が離せません。

 

なんか読めてきましたね。

川村里香、最初からなんだか怪しかったのですが、

要するに“自分の代わりを連れてきた”ということですね。(´・ω・`)

 

つまり、友人の陽菜を犠牲にした―――

罪悪感はずっと感じていたのでしょうが、でも友人を連れてくるって…。

陽菜からしてみれば、「そんな…信じてたのに…」状態ですよね。( ´△`)

 

でも、こんな最低の村にいたら、なんとか助かる方法にすがりたいかもね…。

それが友人を犠牲にしてでも…。

いやん、女って恐いわ(  TДT)(笑)

 

てか、男しかいない村って…。

どうやって繁栄してきたのさ(・ε・` )(笑)

外部から女の人が来て、赤ちゃんできて、その子供が女の子なら、

その女の子は何処にいったのさ…。(;´д`)

 

ま、ま、まさか…、女の子じゃなかったら…殺…。

ひいっ!((((;゜Д゜)))

 

恐くなってきたので、ちょっとバラエティ番組見てきます。

アワワ。( ; ゜Д゜)

 

淫習の村(いんしゅうのむら)2話 このマンガ、エッチ要素よりもホラー要素ありすぎぃっ!!( ; ゜Д゜)

「きゃああぁぁぁ!」

友人の川村里香の傷心旅行に連れてこられた高瀬陽菜。

しかし、歩くも歩くもなかなかその温泉宿に着かない一向。

そのとき、足をすべらせ陽菜は崖から転落してしまったのでした。

 

「痛い…ここは、どこ?私、崖から滑り落ちて…。

気が付くと、陽菜は着物に着替えており、そして手を縄で縛られていたのです。Σ(゜Д゜)

 

なぜか「かごめかごめ」の歌が不気味に響き渡る中、

なぜ自分がここにいるのかぼーっと考えていると、ふと目の前の異様な光景に気付く。

そこには、般若の面をかぶった連中と、能面をかぶったリーダーらしき人物…。

 

「かごめかごめ」を歌いながら、陽菜の周りをまわっている怪しい者達。

これから一体何が始まるのか、すべてが謎だらけでした…。(;゜゜)

 

陽菜ちゃん、とばっちりじゃないですか…。

何なのよ、この状況…。(;´д`)

ワタシは友人の川村里香が完全に怪しいと思います!!キリッ(‘・m・’)

(たぶんみんなそう思ってる)

 

てか、このマンガ、エッチ要素よりもホラー要素ありすぎぃっ!!( ; ゜Д゜)

夜中、ベッドで寝そべりながら見てたら、能面の男が「目を覚ましたか」って。

ワタシも目を覚ましたわあ!!アホーーーー!!!

トイレ行けなくなるでしょーが!!(#`皿´)

 

よくホラーゲームとかホラー映画とかで能面とか出てくるけど、全然慣れないなあ…。

「小面」っていう女の面らしいけど、意味的には「可愛らしい」とか「若くて美しい」とかいう意味らしいけど…。(-_-)

試しにグーグルで画像検索したら、画面いっぱいに能面が出てきたました。

 

…怖かったので、ワタシはそっと画面を閉じ、考えるのを、やめた…。(;´д`)

 

さて、また脱線してしまいましたが、

次回はなぜ里香が陽菜を連れてきたのか分かるかもです。(・ε・` )

こんなところに連れてくるのは何らかの理由があるはずですからね。

さあ、次の話へレッツラゴー(死語)

 

淫習の村(いんしゅうのむら)1話 エロさよりも恐怖が・・・

人知れぬ山奥、地図にも載らないその小さな集落には、

現在でもなお忌わしい因習が根付いているという――

 

「いやっ離して!やめてくださ…っ」

その声を発する女性は得体のしれない般若のお面をかぶった連中に、

凌辱されている。((((;゜Д゜)))

 

「清めを、禊を」

そう般若の面をかぶった連中は、言い放つ。

その異様な物言いに怯えている暇もなく、女性は更に信じられないモノを目にするっ!

 

訳が分からぬまま、その女性は地蔵に初めてを捧げざるを得ない状況に陥ってしまった。

果たしてこの般若の連中は一体なんなのか。

なぜ仏像にあるはずのないチンチンがあるのか。(・ε・` )

それは、もう少し話を進めていけば明らかになる、はず…。

 

ってことで、はい!( ・∇・)

「淫習の村~籠目の儀式~」という漫画ですが、ワタシは初っ端から驚きの連続っ!!

え!いきなり犯されてる!!そして般若怖い!!( ; ゜Д゜)

エロさよりも恐怖が勝ってしまったワタシです(笑)(^_^;)

 

しかも、お地蔵さんにあるはずのないモノがついてるので、

なんて不謹慎な!とも思ったり。

いや…でも…ある意味“神聖”なのか…(;゜゜)

 

まあ、確かにそういう神社もあるらしいですけどね。

アレを 祭ってる神社。

あたしもアレを目にしてちょっと拝んで来たけども、

確かにあそこまでおっきいと逆に「おふっ…神々しい…?」と感じたりも(^_^;)(笑)

※なんのことか分からない人は、「チ○コ 神社」で調べてね。

 

さて、本編から全く関係のない話をしてしまいましたが、

次回はなぜこの女性がこの変な村にいるのか明らかになるはず…。

よっし、続きを見に行こうかな。(⌒‐⌒)