淫習の村~籠目の儀式~ 4話 あらすじと感想

淫習の村~籠目の儀式~ 4話 あらすじと感想

今までの経緯は終わり、その後の話が描かれています。

1日目が終わり、最初のページではそこから始まった奇妙な凌辱は一日も絶えることなく私たちを苛んでいったというフレーズから始まります。

 

そしてアソコを弄られて入れられて、毎日ルールの違う儀式で弄ばれ続けたという回想が書かれます。

この話ではお手玉と言われて渡されます。

 

お手玉を落としたら負けというルールで、勝った方は開放され、負けた方は当然エッチな罰を受ける事になります。

お手玉をしながらアソコを弄られていて、集中できずに友人より先に落としてしまいます。

落としたことにより挿入されて女の子は感じてしまいますが、それを見ていた友人も物足りなくなりますが、解放される事を選びます。

 

そして次はおはじきですが、少しずつアソコに入れらていきます。

一度もう無理と言いますが、負けたらどうなるか解っていますよねと脅されて入れる事を続けていきます。

 

それから取り出して数えるのですが、手を使わずに取り出してくださいと言われます。

どうやってと聞くと立たされて少しずつアソコから出てきます。

 

一通り出た後に残りがないか確認をしましょうと言われて、更にアソコを弄られておはじきは終わります。

 

次にするのはけん玉ですが、まずはアソコに入れられて玉を入れた方が勝ちと負けた方はその場にいる全員の相手をする事となった所で話が終わります。

 

まあひとつ前の話で事の経緯が分かったので、後はエッチなシーンばかりになるのは当たり前だが、密度が若干薄い気がしていまいます。

 

それでもよくある遊び道具を使っての内容は良いと思いました。

 

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