淫習の村~籠目の儀式~ 6話 あらすじと感想

淫習の村~籠目の儀式~ 6話 あらすじと感想

5話でお酒をかけられて股の間にたまった所で、男の人にお酒を飲まれた際にアソコを舐め始めた続きからがスタートします。

 

主人公の女の子が舐められて感じた後に、友人も同じ目に合います。

 

散々やられた後に通常の儀式を行うと仮面の者が言いますがそこで友人が鬼と言った事をキッカケに鬼ごっこをする事になります。

 

村人全員が鬼で女の子たちは日没まで逃げ切れれば勝ちというルールで開始します。

村人全員は同じ所にみんな集まっていて、女の子たちは急いで逃げ出し村から脱出しようとします。

 

だが裸足で逃げている為に痛くて声を出してしまい、村人に勘付かれてしまいます。

そして逃げることを諦めかけた時に友人が囮になると言って、巻き込んだ罪悪感から主人公を逃がす決意をします。

 

それから主人公は逃げ出すことに成功し、麓の人に助けを求めますがその人も仮面をしていて、その姿を見たところで話が終わります。

 

 

エッチなシーンは前半のみとなっていて物足りない感じもある話になりますが、必死に逃げ出すという部分は中々よく作っていると思いました。

 

後、主人公を巻き込んで自分が助かろうとした友人が悪い事をしたという気持ちから、自らが犠牲になって助けるという部分は良かったです。

 

ラストもまだこれからの展開を予感させる作りになっていて次をしっかりと見たくさせてくれています。

 

 

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