淫習の村~籠目の儀式~ 7話 あらすじと感想

淫習の村~籠目の儀式~ 7話 あらすじと感想

6話の最後で無事に逃げ出し麓のバス停まで行けた所で出会った人は仮面を付けた人で女の子は無理矢理連れて行かれます。

 

女の子はやっと逃げれたのにとがっかりしますが仮面の人は元の場所に戻るのではなく別の村に連れて行く事を告げます。

 

 

やっと着いた所は廃村のような小さな集落で人が住んでいるのかも分からない様な場所でした。

 

仮面の人が付けている面を変えると村長の所へ行く事を知らせます。

 

女の子は人気のない村の異様な雰囲気に呑まれて逃げ出す気力すら萎えてしまうのです。

 

そうして仮面を付けた村長に出会い連れて来た仮面の人があの村から逃げてきた事を語った後に家の中に入るように言われます。

 

中に入った後に女の子は服を脱がされて体中を触られます。

 

その後、村長に穢れを持ち込んだかもしれないと言われ調べさせてもらおうと言った後に奥の部屋から村の人たちが出てきます。

 

 

女の子は体を押さえつけられ服を脱がされます。

それから足を広げられてアソコをいじられます。

 

そして風車をアソコに入れられて穢れを持ち込んでいれば風がなくてもまわると言った後すぐに風車がまわり、風車で奥までグリグリされ穢れの事について話をされて、穢れとは妊娠の事を指している事が分かります。

 

後に穢れを置いていくなら解放、置いていかないなら元の村に戻るという選択肢を迫られて回答する寸前で話が終わります。

 

いきなりの展開すぎて正直どうなっているのか良く分からない話でしたが、エッチなシーンでの風車は一風かわった内容で良かったです。

 

正直話がぶっ飛びすぎていますが、それはそれで次がどうなるのかも気になってくる話になっていると思いました。

 

 

全話無料紹介!!まんが王国はオススメの電子コミックサイトです。

まんが王国に会員登録をすると
全話無料で読むことが出来ます。

まんが王国は、私も3年以上使用している優良な電子コミックサイトで、コミック数も多く安心して使用することが出来ます。