淫習の村~籠目の儀式~ 8話 あらすじと感想

・淫習の村~籠目の儀式~ 8話 あらすじと感想

前回の話で穢れを置いていくのか、いかないのかを選択する所からになりますが、最初のページで置いていく事を告げた後にアソコに入れられた風車を抜かれます。

 

今後どうなるのか女の子は心配しますが、村長は置いていくというのなら協力すると言い、別の部屋に連れ行かれます。

 

そこでは水子様のお堂があり穢れを持っていってもらうという事を知らされ、女の子は恐怖しやめる事を言いますが、もうすでに遅く突き飛ばされます。

 

そこには人がいっぱい集まっていて仮面を付けた村長が儀式を行うことを告げると、女の子はまた酷いことをされると身を縮めますが、まわりの人が花いちもんめを突然歌いだし女の子は混乱します。

 

そして置いていくことを選んだことを再確認され、恐怖からはいと返事をすると一度静かになった後に、体を押さえられて足を広げられて自分の口で言う事を指示され、村長は女の子の耳元で何かささやいた後に女の子は私の穢れをお取りくださいと言います。

 

 

言った後に何かをアソコに入れられて、胸を揉まれて搾り出さねばと、きつく搾られますが女の子はそれに感じていきます。

 

その後、村長が足を広げて確認し朝までには取れているだろうと言い、朝まで続く事を知らされます。

 

朝まで続いた結果女の子は淫乱娘になって話が終了します。

 

この話では何をアソコに入れられているのか良く分からないのですが、村長がコケシを持っていることからそれではないかと思いました。

 

それだけにそんな事が朝まで続いたらおかしくなるでしょと思っていたらやっぱり最後に女の子は壊れてしまっていました。

 

 

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