淫習の村~籠目の儀式~

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淫習の村~籠目の儀式~ 画像(絵)について

 

淫習の村~籠目の儀式~ 画像(絵)について

 

この作品のキャラの絵についてですが、結構可愛く女の子を書けている上に絡みのシーンもしっかりとしていると思いました。

 

おまけに登場する女の子が1人だけではないというのは素晴らしいです。

 

この手の作品は色々な目にあう女の子は1人だけの場合が多いので見ていてマンネリ化する場合がありますが、2人というだけでそういった事がなくなっています。

 

ただ独特の雰囲気のある場所での話であり、どの様な状況にあるのかという部分が見えにくい箇所もあったので、説明文はありましたが

 

そういった部分をもう少し書き込んでいたら更に良いと思ったのと、女の子が2人出てきますが、似たような顔の為にどちらどっちなのか区別がしづらいという点もちょっとだけ残念です。

 

 

例えばもう一人の女の子の目をちょっと変えるとか髪型が違うとか分かりやすい区別をしていると良かったと思います。

 

後この作品の画像について思った事ですが、色々な登場人物がいる上にそれぞれきちんと描いているという印象を受けました。

 

メインキャラ以外は手を抜いている作品もあったりするのでそういった点は良かったですし、エロいシーンも表現出来る範囲ギリギリを描いていて良かったです。

 

風景の絵が描かれているシーンもありますが、サイズの大きい画像もあったりして手の入れ込み具合も良かったです。

 

 

淫習の村~籠目の儀式~ 8話 あらすじと感想

・淫習の村~籠目の儀式~ 8話 あらすじと感想

 

前回の話で穢れを置いていくのか、いかないのかを選択する所からになりますが、最初のページで置いていく事を告げた後にアソコに入れられた風車を抜かれます。

 

今後どうなるのか女の子は心配しますが、村長は置いていくというのなら協力すると言い、別の部屋に連れ行かれます。

 

そこでは水子様のお堂があり穢れを持っていってもらうという事を知らされ、女の子は恐怖しやめる事を言いますが、もうすでに遅く突き飛ばされます。

 

そこには人がいっぱい集まっていて仮面を付けた村長が儀式を行うことを告げると、女の子はまた酷いことをされると身を縮めますが、まわりの人が花いちもんめを突然歌いだし女の子は混乱します。

 

そして置いていくことを選んだことを再確認され、恐怖からはいと返事をすると一度静かになった後に、体を押さえられて足を広げられて自分の口で言う事を指示され、村長は女の子の耳元で何かささやいた後に女の子は私の穢れをお取りくださいと言います。

 

 

言った後に何かをアソコに入れられて、胸を揉まれて搾り出さねばと、きつく搾られますが女の子はそれに感じていきます。

 

その後、村長が足を広げて確認し朝までには取れているだろうと言い、朝まで続く事を知らされます。

 

朝まで続いた結果女の子は淫乱娘になって話が終了します。

 

この話では何をアソコに入れられているのか良く分からないのですが、村長がコケシを持っていることからそれではないかと思いました。

 

それだけにそんな事が朝まで続いたらおかしくなるでしょと思っていたらやっぱり最後に女の子は壊れてしまっていました。

 

 

淫習の村~籠目の儀式~ 7話 あらすじと感想

淫習の村~籠目の儀式~ 7話 あらすじと感想

 

6話の最後で無事に逃げ出し麓のバス停まで
行けた所で出会った人は仮面を付けた人で
女の子は無理矢理連れて行かれます。

 

女の子はやっと逃げれたのにとがっかりしますが
仮面の人は元の場所に戻るのではなく別の村に
連れて行く事を告げます。

 

 

やっと着いた所は廃村のような小さな集落で人が
住んでいるのかも分からない様な場所でした。

 

仮面の人が付けている面を変えると
村長の所へ行く事を知らせます。

 

女の子は人気のない村の異様な雰囲気に
呑まれて逃げ出す気力すら萎えてしまうのです。

 

そうして仮面を付けた村長に出会い
連れて来た仮面の人があの村から
逃げてきた事を語った後に家の中に
入るように言われます。

 

中に入った後に女の子は服を脱がされて体中を触られます。

 

その後、村長に穢れを持ち込んだ
かもしれないと言われ調べさせてもらおうと
言った後に奥の部屋から村の人たちが出てきます。

 

 

女の子は体を押さえつけられ服を脱がされます。
それから足を広げられてアソコをいじられます。

 

そして風車をアソコに入れられて穢れを持ち込んで
いれば風がなくてもまわると言った後すぐに風車が
まわり、風車で奥までグリグリされ穢れの事につい
て話をされて、穢れとは妊娠の事を指している事が分かります。

 

後に穢れを置いていくなら解放、置いていかない
なら元の村に戻るという選択肢を迫られて
回答する寸前で話が終わります。

 

いきなりの展開すぎて正直どうなっているのか
良く分からない話でしたが、エッチなシーンでの
風車は一風かわった内容で良かったです。

 

 

正直話がぶっ飛びすぎていますが、それは
それで次がどうなるのかも気になってくる話に
なっていると思いました。

 

 

淫習の村~籠目の儀式~ 6話 あらすじと感想

淫習の村~籠目の儀式~ 6話 あらすじと感想

 

5話でお酒をかけられて股の間にたまった所で、男の人に
お酒を飲まれた際にアソコを舐め始めた続きからがスタートします。

 

主人公の女の子が舐められて感じた後に、友人も同じ目に合います。

 

散々やられた後に通常の儀式を行うと仮面の者が言いますが
そこで友人が鬼と言った事をキッカケに鬼ごっこをする事になります。

 

村人全員が鬼で女の子たちは日没まで逃げ切れれば勝ちというルールで開始します。
村人全員は同じ所にみんな集まっていて、女の子たちは急いで逃げ出し村から脱出しようとします。

 

だが裸足で逃げている為に痛くて声を出してしまい、村人に勘付かれてしまいます。
そして逃げることを諦めかけた時に友人が囮になると言って、巻き込んだ罪悪感から主人公を逃がす決意をします。

 

それから主人公は逃げ出すことに成功し、麓の人に助けを求めますがその人も仮面をしていて、その姿を見たところで話が終わります。

 

 

エッチなシーンは前半のみとなっていて物足りない感じもある話になりますが、必死に逃げ出すという部分は中々よく作っていると思いました。

 

後、主人公を巻き込んで自分が助かろうとした友人が悪い事をしたという気持ちから、自らが犠牲になって助けるという部分は良かったです。

 

ラストもまだこれからの展開を予感させる作りになっていて次をしっかりと見たくさせてくれています。

 

 

淫習の村~籠目の儀式~ 5話 あらすじと感想

 

淫習の村~籠目の儀式~ 5話 あらすじと感想

 

4話の終わりに出てきたけん玉の話の続きから始まります。
揺さぶられて感じるシーンと振動と衝撃でおかしくなると思った後、すぐに力が入らなくなりけん玉は抜けてしまいます。

 

そして勝手に遊びを中断したことに対して指摘され結局は挿入されてしまいますが、他の穴も使うように促されて、口にも陰部を入れらて更にはお尻にも入れられてしまいます。

 

女の子はアソコもおしりもいっぱいになっていると思った後に、中出しされて赤ちゃんができてしまう危機を口に出し、その後それが現実になってしまいます。

 

妊娠した事が分かり、村の者から祝いの儀式を行うことを告げられて体にお酒をかけられていきます。

 

祝いの神酒と言われてアソコの部分に溜まったお酒を村の人たちが飲んでいき、更には舐めてきたところで話が終わります。

 

この話で思った事ですが、今までの話で色々とエッチな事をされた上にある程度激しいネタを出し尽くしたと思いました。

 

その理由は、妊娠してしまったという事を出したからです。

 

まあ当たり前だろと思わせる狙いもあるでしょうが、今までが激しいシーンの連続だったのでここらで一息的な要素を入れ込みたかったのかもしれません。

 

それはそれで一旦リセット出来て読んでいてマンネリ化せずに良いとは思っています。